問題
- 管理対象デバイスのESET Endpoint Securityファイアウォールを設定して、リモートデスクトッププロトコル(RDP)接続を許可する
- ESET Endpoint Security のファイアウォールルールを調整して、管理対象デバイスのリモートデスクトッププロトコル(RDP)アクセスを有効にする
解決方法
#プレースホルダ id='1525' language='1'##
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#ESET PROTECTまたはESET PROTECT On-PremでESET Endpoint Securityを実行している管理対象デバイスのファイアウォールルールを作成または編集する' target='_blank'#@#.
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ルールの追加] ダイアログ ボックスで、以下に示すようにルールを設定します。設定が完了したら、[Save] をクリックします。
- 必要に応じて、ルール名を変更し、[有効]トグルが有効になっていることを確認します。
- Action]セクションで[Allow]を選択します。
- Direction]セクションで[In]を選択します。
- プロトコル ]セクションで[TCP]を選択します。
- ローカルポート] セクションで、[3389]と入力する。
- オプションで、リモートホストセクションに 、適切なIPアドレス、アドレス範囲、またはサブネットを入力するか、コピー/貼り付けします。
詳細については、ファイアウォールルールの追加と編集を参照してください。
