問題
- アンインストールタスクが失敗した場合、ESET PROTECT から接続されていないコンピュータを削除する
詳細
クリックして拡大
接続されていないコンピュータの削除] タスクを使用すると、指定した条件に従ってコンピュータを削除できます。クライアントコンピュータ上のESET Management Agentが何日間も接続されていない場合、ESET PROTECT Web Consoleから削除することができます。
解決方法
- をクリックします。
-
タスク] をクリックし、[サーバータスク]を展開し、[未接続コンピュータの削除] を選択します。新規作成]→[サーバータスク]をクリックします。
クリックすると新しいウィンドウで拡大表示さ
-
Basic(基本)」セクションに、タスクの「Name(名前)」を入力する(「Tags(タグ )」と「Description(説明)」 フィールドはオプション)。タスクを直ちに実行する場合は、「Run task immediately after finish 」の横にあるチェック・ボックスを選択し、「Continue」をクリックする。
クリックすると新しいウィンドウで拡大表示さ
- 設定]セクションで、[グループ名]の下にある[選択]をクリックします。 削除する未接続コンピュータを含むグループを選択し、[OK]をクリックして[グループを選択してください]ダイアログウィンドウを閉じます。Continue をクリックします。
クリックすると新しいウィンドウで拡大表示さ
-
コンピュータが接続 されていない日数]フィールドに時間間隔を入力します。ライセンス無効化(Deactivate License)」と「管理対象外のコンピュータの削除(Remove unmanaged computers)」の下のチェックボックスが選択されていることを確認します。コンピュータを削除したくない場合は、[管理対象外のコンピュータを削除する]の下のチェックボックスの選択を外します。完了]をクリックしてタスクを実行します。このタスクにより、接続されていないコンピュータが削除され、それらのコン ピュータに接続されているライセンスが非アクティブ化されます。
画像をクリックして新しいウィンドウで拡大表示